丸光電気工業所ならではだと思うこと

自社に対して思うことや、代表の穴澤についてなど、社内の印象について話しました。
藤塚 博行(40代)入社歴:5年半
趣味はバイク。休みの日には、会社の先輩とドライブへ行くことも。
できれば、猫好きの人に入社してきてほしいと思う可愛らしい一面も。笑。

 

武田 隆哲(40代)入社歴:半年
趣味は映画鑑賞。
前職も電気工事系の業務に従事していたが、ちゃんとした電気工事の業務は丸光電気で初めて。

 

後藤 敏之(もうすぐ還暦)入社歴:1年半
趣味はバイクとお酒。
空調屋で修行している息子と一緒に仕事をすることが夢。

Q.働かれてみて気がついた「丸光電気ならでは」と思うところはありますか?

(藤塚)
電気業界って、休みがなかったり、有給休暇がとれないのが当たり前みたいな世界だと思っていたのですが、丸光電気では有給休暇を取りやすくするため、残業を減らすためにどうしたら良いのかなど、社長自ら考えて仕組みを変えていってくれているところがすごくありがたいと思いました。社長はスタッフの意見をきちんと聞いてくれるので、そういったところも良いところの一つです。

また、他の会社と比べて色々な工事を請け負っているので、もし何かあったとしても、経験値のある先輩たちのうち誰かしらが対応できるということもあって、いざというとき頼れるというところも強みだと思っています。初心者の人でも働きやすい会社なんじゃないかな。

(武田)
本当、先輩方には色々とよく教えてもらっています。

前職でも電気工事のようなものをやってはいたのですが、ちゃんとした電気工事は初めてなので、先輩たちに色々と聞くことが多いのですが、丁寧に教えてくれます。

みんなフレンドリーで聞いても怒らない。特に藤塚さんにはお世話になっています。笑。

(後藤)
前職は長距離トラックの運転手だったので、休みに関しては顧客の要望で動いていたため、週に一度の休みはあるけれど不定期でした。今は休みの計画が立てられるし、振替休日もきちんと取れる職場なので、ありがたいです。

Q.印象に残っているお仕事や大変だなーと感じることはありますか?

(藤塚)
入社して3年目ぐらいから現場を任されたのですが、トイレ改修工事を2件、翌年には3件やることになりました。

トイレの改修工事って結構やることがあって、スケジュール的にもタイトで大変だったのですが、すごくやりがいを感じたし、自信にもつながりました。

(武田)
電線など線が太く重たいものを取り扱うのですが、一人では持ち上げられないような重たいものをみんなで持ち上げる時は疲れるし大変です。笑。でも1つのものを作り上げるやりがいがあります。

(後藤)
電気工事は初めてなので、電気工事士が何をするのか分からない状態で入りました。

まだ見習いみたいなものなので、行くとこ行くとこ勉強ばかりで毎日大変ですが、やってみると興味深くて、危険な作業もあるけど覚え甲斐もあるし、自分自身を向上できるような環境だなと感じます。

Q代表の穴澤さんはどんな方ですか?

(藤塚)
会社にはほとんどいないのですが、すごく話しやすい存在です。スタッフの話をきちんと聞いてくれるので、良い社長だなーと思います。

(武田)
会社の休みや現場を働きやすくしてもらっているのをすごく感じます。頼りになる存在です。

(後藤)
こちらの話に耳を傾けてくださる、気軽に話せる社長という感じです。金平糖が今ブームみたいで、金平糖の食べ過ぎに対して苦情が出ているらしいですよ。笑。

 

TOP