新しい人材が入りづらい工事業界に対して、会社やスタッフがどのようなスタンスでいるべきか話しました。

趣味はバイク。休みの日には、会社の先輩とドライブへ行くことも。
できれば、猫好きの人に入社してきてほしいと思う可愛らしい一面も。笑。

趣味は映画鑑賞。
前職も電気工事系の業務に従事していたが、ちゃんとした電気工事の業務は丸光電気で初めて。

趣味はバイクとお酒。
空調屋で修行している息子と一緒に仕事をすることが夢。
Q 新しく入社される方へどのような教育やサポートを考えていますか?

(藤塚)
まず、教える側や環境がポイントだと思っています。
コミュニケーションを取って仲良くなったり、普通に話しかけやすい環境づくりを心がけています。
意見があったらなんでも言えるような環境を作りたいですね。
最初の基本的なものに関しては、10年・20年電気工事士をやっている人たちからすると、できて当たり前で簡単なことなのかもしれませんが、20個30個もあると覚えるのは大変だと思うんです。
最初は簡単なところから1つずつステップを踏んで教えていきたいです。
(武田)
この業界のやり方は人それぞれで、教わるより慣れろ的なこともあるとは思いますが、丸光電気はみんなで協力してやれる環境があります。自分も一緒に協力できるようサポートしていきたいです。
(後藤)
個人の力量もあると思うので、余裕をもってその人のペースで仕事を見て、順々にスキルアップを把握しつつ近くで支えられるようなサポートがしたいです。
丸光電気では、親しみやすく聞きやすい環境なので、興味を持った人はやってみようというスタイルでやっていけたらと思います。
Q 最後に、ご自身が丸光電気で働く理由についてお聞かせください。

(藤塚)
会社の役に立ちたいというよりも、みんなと仲良くやりたいというのが第一にあります。
積極的にコミュニケーションを取ったり、意見を言いやすい環境づくりを心がけて、人が辞めないための地盤みたいなものをつくりたいなと思っています。
(武田)
「工事仕事が好き」という気持ちでなんとなく入ってみたけれど、やってみたら結構面白くて。
新たに入ってくる人にとっても面白いと感じてもらえるようなサポートできたらと思っています。
(後藤)
自分自身を向上できるような環境で、社長をはじめみんながあたたかく迎え入れてくれます。
やってみようと思ったらできる仕事だと思うので、まずは自分が先頭になって色々とトライしていきたいです。